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当院の特徴

高齢化や生活習慣の変化により、生活習慣病を原因とする動脈硬化性の心血管疾患(狭心症、心筋梗塞、脳梗塞、閉塞性動脈硬化症など)は増加傾向にあります。さらに年齢が上がるにつれ、様々な内科疾患を合併した心血管疾患が増えています。

当院では内科疾患全般に対応するとともに、

  • 生活習慣病(高血圧、糖尿病、喫煙、睡眠時無呼吸症候群、脂質異常症、高尿酸血症、)をきちんと管理して動脈硬化性疾患を予防すること
  • 経験を生かした心血管疾患の専門的治療を行うこと
  • 心血管疾患に合併する内科疾患の管理も慎重に行うこと

により、地域の皆様の健康管理に貢献したいと考えております。

 →生活習慣病について

動脈硬化が関係する心血管疾患

 →虚血性心疾患(狭心症、心筋梗塞) 

 →心不全

 →心房細動

 →大動脈弁狭窄症 (心臓弁膜症)

 →脳卒中

 →大動脈瘤

 →下肢閉塞性動脈硬化症

 睡眠時無呼吸症候群

睡眠時無呼吸症候群は動脈硬化疾患や生活習慣病の進展に寄与することが知られており、当院では携帯型睡眠検査装置での評価を行い、適切な治療(夜間に自宅で行う持続陽圧呼吸療法など)を提供しています。

  →睡眠時無呼吸症候群について

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